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ARETERAの開発チームは、ミッドセクション(中間部)をしなやかに保ちながらも、
これまで似たシャフト構造で課題とされてきた不安定性やばらつきを克服するため、
設計の常識を覆す発想と技術で新たな構造に挑みました。
特殊な多層構造(レイアップ)技術を採用し、
捩じれやたわみに関わる繊維を最適配置。
シャフト全体の挙動を緻密に制御することで、安定性としなやかさを両立させました。









ΣC1™:CONTROL CENTR™ テクノロジーの特長とアドバンテージ
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超高品質の希少素材を、重要ポイントに戦略的配置。
→ トルク安定性を高めながら、スムーズなエネルギー伝達を実現 -
中間部はしなやかに、バット&チップ部はしっかり設計
→ 高弾道を生みやすく、しなり戻りのフィーリングが心地よい -
シャフト全体の一体感・ねじれ剛性を高めることで、
→ 打点のばらつきを抑えつつ、スピン過多を防ぎ、再現性を向上
→ 特に「しなり系シャフト」にありがちな不安定さを排除し、
“狙って打てる”しなやかさを体感できます"
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