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4X MORE
SEGMENTED
PLIES

03

BUILD

緻密な製造プロセスによって実現された、
高度に洗練された設計により、他に類をみないシャフトに。

そのARETERA独自の手法により、均一性、一貫性の
ある製品を生み出すことが可能に。

この最高の設計技術が、結果として高いショット再現性を生み出します。

4倍以上の積層

通常5~7層の積層
 

業界リーダー製造法

market_layer.png

ARETERAの最新の製造法

aratera_layer.png

16〜20層の積層
(重量、フレックスによる)

ALTERANATION
LAYERS FROM THE
INSIDE OUT

02

ARCHITECTURE

内側から外側へ交互に配置された積層構造

多くのメーカーは同様の積層構造と習慣化された製法で
製造さえれており、安定や剛性を引き上げる可能性に制限が
かかってしまっています。

ARETERAはその制限を取り払うために、内径から
外径まで単一方向層とバイアス層を交互に積層することで、
安定性と剛性を新たな次元へと引き上げました。

従来型製造方法

market_architecture.png

単一方向の積層のみ。
ファブリックを使わない場合もある。 

業界リーダー製造法

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バイアスコア構造では45度層が内側に限定され、
外層のねじれ剛性や内層の曲げ剛性が制限される。

ARETERAの最新製造法

aretera_architecture.png

ARETERAのPOWERGRID™︎マテリアルを採用し、
交互の多方向積層をシャフト全体に均一配置。

powergrid_logo.png

ULTRA-HIGH
MODULS,SPREAD
TOW CARBON FIBER

01

MATERIALS

超高弾道性・スプレッドトウカーボンファイバー

すべてのカーボンファイバーがいずれも
同じではありません。
AO2は、独自の超高弾道性・希少カーボンを
平坦織り(スプレッドトウ)にすることで、
超薄型・軽量・多方向のシートの制作を実現。
重量を増やさずに比類なき安定性を生み出します。

carbon_material.png

従来素材

market_material.png

従来の厚手カーボンファイバーは伸びやすく、性能が不安定になりやすい。
また、滑らかな表面を保つために樹脂量が増え、重量も増加しやすい傾向にあります。

powergrid_logo.png
aretera_material.png

ARETERAの超高弾性カーボンとスプレッドトウファブリックは、
振動が小さく引張強度が高い。
安定性が高く、一貫性のあるパフォーマンスを発揮します。

安定性と方向性を損なうことなく
最高のフィーリングが得られる

ミスヒット時の過剰なスピンを抑制
スイングの再現性とインパクトの質の向上

幅広いスイングスピードに対応
最適な打ち出しのスムーズなスイングを実現

aretera_logo_wh.png
CONTROLCENTR LOGO BLACK.png

INNOVATION

ARETERAの圧倒的な設計力と技術力

01

MATERIALS

powegrid_material.png

超高弾性カーボン
+
​スプレッドトウカーボン

02

ARCHITECTURE

aretera_function.png

相互積層
​多方面積層

03

BUILD

aratera_layer.png

超薄シートによる
16層以上の多重層構造

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